(2026/11/6)
(2026/11/4)
キュビナ テストの累計解答数が1,000万件を突破、自動採点で教員の負担を軽減
(2026/10/28)
高槻市、全市立小中学校にAI型教材「キュビナ」を導入 約24,100人が利用
(2026/10/15)
スタディプラス、学校の自習室運営に初参入 修徳中高で学習データを活用
(2026/10/14)
教員同士がICT授業実践を語り合う、「スクールタクト」交流会を11月に開催
(2026/10/7)
(2026/10/7)
下野市が「スクールタクト」を全校導入、小中9年間で児童生徒の学び合いを可視化
(2026/10/2)
ロイロノート、1日の利用者数が300万人を突破 全国約1万4000校に導入
(2026/9/29)
(2026/9/25)
栃木県佐野市がAI型教材「キュビナ」を採用、児童生徒約7,300人が利用
(2026/9/10)
教育DXの最新動向が一堂に、EDIX大阪を10月13日から開催
(2026/9/10)
授業の声や板書が1冊のノートに、高校生が「授業議事録システム」を開発
(2026/9/8)
教育ICT展示会「EDIX」が福岡で初開催、AI・探究・校務DXを紹介
(2026/8/27)
東京書籍のアカウント管理システム「total ID」が内田洋行のL-Gateと連携
(2026/8/18)
5種類のAIが授業中の学びを支援、コードタクトが「TUNE」ベータ版をリリース
(2026/8/10)
COMPASS、AI型教材「キュビナ」に探究学習プログラム搭載
(2026/8/6)
Polaris.AI、N-E.X.T.ハイスクール構想に対応したAI伴走支援を提供
(2026/7/27)
AIとの対話で授業を復習、児童83%が理科学習に役立つと回答
(2026/7/27)
大阪市、非認知能力調査にEdv Futureを採択 4,000名以上の児童生徒で実証
(2026/7/24)
家庭での会話や学習意欲に変化、貝塚市の不登校支援メタバースが2年目に
(2026/7/23)
OKI、運動データ可視化ソリューション「VISMONI」を販売開始
(2026/7/23)
宮城県利府町がAI型教材「キュビナ」を導入、約3,100人の児童生徒が利用
(2026/7/23)
アーシャルデザイン、部活の地域展開で河合塾とパソナとの資本業務提携を締結
(2026/7/22)
奈良県の不登校支援メタバース、FAMcampusで2年目の運用開始
(2026/7/15)
唐津東高校が「AIed English」を本格導入、発話量増加と評価効率化で成果
(2026/7/14)
「ゼロプロンプト」で教材を生成、コードタクトが授業伴走を支援する「タクトAI」を発表
(2026/7/10)
(2026/7/9)
生成AIで生徒の創造性・思考力が向上、教員の55.3%は「思考停止」を懸念
(2026/7/9)
北九州市がAI型教材「キュビナ」を正式採用、市立全小中学校と特別支援学校で利用
(2026/7/3)
(2026/7/2)
(2026/7/1)

















































